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GrandCherokeeSRT8
グランドチェロキーにオーディオ移植
今回はヘッドにRRZ9255を使います。
ハイレゾも楽しむお客様
今回は純正オーディオは無視して
DRZ9255をメインにしたシステムです。
純正の音声も秘密のスピーカーでバッチリ
今回はDRZ9255をメインにハイレゾをAUX入力して使います。
デジ像もリンクしていろんな組み合わせを楽しめます。
デッキ下はシガーソケット、DAC切り替えスイッチ、USB、リモートコントローラーを埋め込み
ドアはオーナーさん自慢のアルミバッフルにてQSS674を取付
デットニングはフェリソニ
吸音材もフェリソニです。
アウター風にスピーカー周りを化粧パネル製作
あえて今回は同軸取付です。
ラゲッジは極力高さを出さないように設置
ウーハーはQL7-15インチ
ラゲッジをファイバーで型取りしてクリアランスを確保
アンプラックはウーハーボックス上部へ
IQ500.4を2基、IQ1000.1を1基使用
アンプは常時カバーしても熱が籠らないように電動ファンで常時空気の循環を行ってます。
開口面積の広いアルミパンチングでカバーしてグリル制作
純正生地同様のカーペットで見た目純正風に
実際は5cmほどせり上がってしまいましたが
リア側をスラントさせている為、違和感なく
設置できました。


GrandCherokeeSRT8
常連様のグランドチェロキー
300Cからの乗り換えでオーディオもすべて移植です。
オーナー様車両入替から念願の組み込みです。
まずは配線引き回しの為、シートカーペット外してラゲッジはFRPの型取りです。
ラゲッジのFRPは2プライで一旦止めて、社外に取り出し、バリ取り、整形して車両に戻します。
配線類はキュリノ
ウーハーボックスの壁を立てて行きます。
15oのMDFで外周を作りさらに内側に15oのMDFを接着して30mm厚に
バッテリーはキネティック
スピーカーケーブル・RCAはキュリノで統一
ウーハーのマグネットのクリアランスを取りながら位置決め
天板は21mmに15oのMDFが2枚張りの化粧パネル
位置も決まり残りの2プライFRP増してBOXの強度はバッチリ
固定は純正スペアタイヤの固定ボルト穴を利用してボルト固定